プロフィール
Momose

27/07/2011

私はmomoseと申します。鎌倉の長谷に住んでいます。かまくらアッカデミアイタリアーナの会員です。映画とワインが大好きでイタリア語の勉強を始めました。
初級レベルを2年ほど学んだあと本会の中級のレッスンを受けています。現在はDVDやインターネットでイタリア映画を楽しんでいます。

私は本会の金曜クラスと土曜クラスの両方に参加しています。現在はイタリア語の会話と文法そして作文にもトライしています。LUCIAさんとMICHELAさんはふたりとも日本語がとても上手です。私たちもイタリア語がもっと上手になるように頑張っているところです。

ECCO!の会では初級のイタリア語会話と中級の文法の授業を自主開催しています。先生はいませんが、参加者全員で勉強するとても楽しいレッスンです。興味のある方は是非ご連絡ください。初級の方も大歓迎です。

今後私が書いたイタリア語の作文をプロフィールmomoseで紹介する予定です。テレビやインターネットで見た映画の感想文がメインですがご期待ください。
お楽しみに!





07/09/2012

小説 「源氏物語」

LA STORIA DI GENJI

Qualche mese fa ho trovato un articolo molto interessante su Internet. Secondo Libero Quotidiano.it, è stata pubblicata una nuova edizione della storia di Genji, curata da Maria Teresa Orsi, la ex-professoressa della Sapienza di Roma. Questo libro �・ la prima traduzione completa dal giapponese classico.

E poi ultimamente ho visto alla TV un programma che si chiama “ Cento minuti di un libro famoso” e per caso hanno parlato della storia di Genji. Questo programma era molto interessante e adesso sono appassionato di questa storia nonostante sia un po’ tardi.

Tuttavia, questo romanzo è composto di 54 racconti e dicono che ci siano circa un milione di lettere. Ma ci sono anche tanti personaggi e relazioni umane complicati, dicono anche che ci siano settecento personaggi in tutto. Non è possibile raccontarlo in poche parole.

Purtroppo non l'ho ancora letto né in giapponese classico né in giapponese moderno. Quando ero al liceo ne ho studiato solo una piccola parte e mi piaceva molto ma adesso non mi ricordo niente. Leggerei volentieri questo romanzo non solo in giapponese ma anche in italiano un giorno.

“La storia di Genji” come voi sapete, è un romanzo scritto da una scrittrice, Murasaki Shikibu, nel periodo Heian circa mille anni fa. Da allora fino a oggi, è ancora amata dalla gente in tutto il mondo. Che meraviglia. Sarebbe bello sapere molto di più sul romanzo.


14/09/2012

ネットでイタリア映画を見よう!(5)ー最終回ー

ネットを日本語だけで楽しもうとするとどうしても限界があります。イタリアの情報を得ようとすればやはりイタリア語のサイトが重宝します。映画についても同様で、例えば「MYmovies.it」はイタリア映画ファンにはとても有難いサイトです。是非一度ご覧いただくことをお勧めします。

イタリア映画をネットで視聴するするためには、普通は「italia」「film」「gratis」「streaming」などを入力して検索すれば色々なサイトが現れますが、実は怪しげなサイトが多くあまりお勧め出来ません。「怪しげな」とは著作権が違法な無法なサイトという意味です。見る側に問題はないのですがサイトの制作側は当然犯罪と言うことです。詳しくは判りませんがダウンロードについては特に法律的な問題が多いようです。

実は昨年までは「MEGAVIDEO」という凄い便利なサイトがあったのですが、今年の一月にFBI捜査当局が摘発・逮捕でサイトも同時に閉鎖されました。現在もこれに似たような色々なサイトが乱立していますが、出来ては消え、消えては生まれる、イタチごっこを繰り返しています。これらのサイトは当然責任が持てませんので紹介は控えさせて頂きます。

ただ、最近見つけた比較的怪しくないサイト?をご紹介しますのでその雰囲気を味わってはいかでしょうか。それは「ITALIASTARFILM.COM」で比較的安心で安全なサイトだと思いますが、それなりに操作には注意が必要です。ずらっとイタリア映画やアメリカ映画などの外国映画のイタリア語の吹き替え版が網羅されています。眺めながら気に入った映画を見るのも結構ですが、また例題で使用方法をご紹介しましょう。

今回は右側の検索欄で「the vow」入力してください。出て来た中で「LA MEMORIA DEL CUORE」(イタリア語での題名、因みに日本語では「君への誓い」)を選んでクリックして下さい。スクロールして「streaming」の「Guarda Film」の中から再び選びます。例えば一番目の「NowVideo.eu」をクリックして下さい。画面の中の広告を除いて、画面をスタートさせればOKです。いやなポップアップが出てくることがありますがこれは我慢ですね。

この映画はアメリカ映画のイタリア語吹き替え版で、私は大好きな映画です。是非お試し下さい。これは2012年の今年の4月にイタリアで封切られた新作です。このようにこれらのサイトでは封切られたばかりのイタリア映画や外国映画の吹き替え版を見ることが出来るのが「ネットでイタリア映画を見よう!」の醍醐味です。以上、5回にわたる連載を終了します。お疲れさまでした。私も疲れました。 終わり



13/09/2012

ネットでイタリア映画を見よう!(4)

インターネットでイタリア映画を見るのなら何と言ってもYOUTUBEですね。ただ、残念ながら日本語の字幕がある映画はありません。そこで、字幕がないのが前提になりますが、イタリア映画を見つけ出す方法をご紹介しましょう。最近はフルムービーが増えています。一本で全編が視聴出来てとても便利です。検索で「FILM COMPLETO」と入力するとずらっとイタリア映画が出てきますが、知らない映画がほとんどで選ぶのに苦労します。正直あまり見たい映画がないのが現状です。根気よく色々な情報を集めてお好みの映画を見つけて下さい。

当然、イタリア語のオリジナルタイトルを直接入力してズバリのフルムービーにヒットすることもありますが、大部分は関連動画だったり予告編だったり、部分映像だったりします。まあ、イタリア語の勉強と割り切ればそれも良いのですが、なんだか中途半端感は否めません。YOUTUBEは検索が課題ですね。例えばYOUTUBEのイタリア映画一覧をリスト化したポータルサイトはないようです。仮にあってもすぐに作品が削除されてしまう可能性が高く、目まぐるしく作品が入れ変わっているようです。もっとも新作や人気作品がひょこっと見れるタイミングもありますので、どうしても見てみたい映画があればこまめにチェックすることも大切です。

と言うことで面白いサイトをご紹介しましょう。それは「GRATISFILM.TV」です。イタリア映画検索サイトの1つですが、当然イタリア語ですから気をつけて利用してください。特に検索されたサイトの選択やそのサイトから目的の作品にたどり着くまでが結構複雑でトリッキーですので慎重に対応して下さい。

例題でご紹介します。日本語タイトル「ローマ昼下がりの恋」を見たいとします。イタリア語のオリジナルタイトルを調べて、”manuale d’amore 3”と入力して検索して下さい。リストが出たら初めの項目をクリックして下さい。何も出てこない場合は削除されていますので、次の項目を試してください。今度は見ることが出来るサイトのようです。出て来ましたか? 次にTrailerの下にある小さなNowvideo(この例題ではここが作品のあるサイト)をクリックして下さい。画面が出ましたか? 邪魔な広告を外して、ようやく映画が視聴出来ます。重要なキーワードはstreamingですが、色々なサイトで操作方法が違うのでくれぐれも注意して下さい。それではお楽しみください。グッドラック!



11/09/2012

ネットでイタリア映画を見よう!(3)

日本語サイトの最後は「FC2」です。ここは登録なしで見られる無料映画を紹介します。まず「fc2.com」で入り、「動画」を選択して注目キーワードの「洋画」をクリックし、最後に検索で「イタリア映画」と入れてください。検索結果22件と出ますが断片動画が多く実質的には5本程度です。

ここも基本的には登録が必要なのですが一日一本だけはサービスで未登録者も視聴することが出来ます。現在視聴可能な映画は次の5本です。クオリティはピンキリですがお好みの映画があれば幸いです。

○ ひまわり           I girasoli 1970
○ ビヨンド          (ゾンビホラー)1981
○ 地獄の門           (ゾンビホラー) 1980
○ かぼちゃ大王 前半・後半   Il gande cocomero 1993
○ 名前のない子守唄       La sconosciuto 2006

以上で日本語字幕付きのイタリア映画の視聴可能なサイトの紹介は終わります。



06/09/2012

ネットでイタリア映画を見よう!(2)

今回は「ニコニコ動画」を紹介します。まず「無料で見れる映画まとめ」で検索して下さい。これはニコニコ動画にある洋画のまとめをアイウエオでリストしてある便利なサイトです。1000以上の洋画タイトルがありますが、残念ながら今見れるイタリア映画はたった2本です。

○  ひまわり  Sunflower (1970)
○  モニカ・ベルッチの情事 La Riffa (1991)

ここは画面が小さいですが日本語の字幕は何とか読めるのでイタリア語の勉強になると思います。「ひまわり」の原題がI girasoliではなくて英語のSunflower とは知りませんでした。何度見ても本当に良い映画ですね。ヴィットリオ・デ・シーカの演出が繊細でとても好きな映画です。
また、「La Riffa 」が・・の情事とは情けないですね。riffaは「懸賞品」で意味深なタイトルです。もっともこの映画はあのモニカ・ベルッチのデビュー作ですので希少価値はありますね。

ここは1本の映画が幾つかに分割させており、多少めんどくさいですがイタリア語以外でも結構レアな作品が多く個人的に良く検索しています。なお、画面に出てくるうるさいコメントは右下のボタンで消せますのでご安心を。
もし、他にもイタリア語の映画が見つかれば逆に教えてください。


31/08/2012 追加10/09

ネットでイタリア映画を見よう!

ネットでイタリア映画を楽しむ方法は色々ありますが、今回はGYAOを紹介します。まず「GYAO」で検索してトップページが出たら「映画」を選択、映画の紹介画面をクリックすれば簡単に視聴出来ます。見当たらない場合は「検索」で日本語のタイトルを入れれば直行します。

現在、公開中の3本を紹介します。

○ ホテル・ワルツ Valzer 2007
○ 愛と欲望、ミラノの霧の中で A casa nostra 2006
○ まなざしの長さをはかって La giusta distanza 2007

このサイトはイタリア映画はあまりありませんが比較的新しいイタリア映画が日本語の字幕付きで見ることが出来ます。従ってイタリア語の勉強には最適なサイトです。問題は期間限定でサービスしているので、公開中しか見られない点を注意して下さい。当然、日本未公開のマニアックな映画で作品の好みは個人差がありますが、イタリア語の勉強と割り切れば一見の価値はあると思います。

日本の無料映画サイトは色々ありますが、ものすごく不親切なサイトが多くイタリア語の映画を捜すのにとても苦労します。しかしじっくり捜せば掘り出し物にも出会います。それがネットでイタリア映画を見る醍醐味かも知れません。


11/08/2012

映画「ベニスに死す」

MORTE A VENEZIA

L’altro giorno ho visto questo film alla TV, non era in italiano ma in inglese. Peró ho potuto ascoltare tante lingue estere ; inglese, italiano, francese, polacco. Forse il film era originale perché il titolo era “Death in Venice”. Vorrei vedere anche il film in versione italiana un giorno.

Un vecchio compositore Gustav visita Venezia per riposarsi da Monaco e alloggia in un albergo al Lido. E poi lì si innamora di un bel ragazzo polacco Tazio e si strugge d’amore. E lo guarda solo di nascosto e non parlano mai. Nonostante è soddisfatto.

A quel tempo, Venezia era infettata dal colera. Gustav consiglia alla famiglia di Tazio di scappare dalla città. Non ha più il coraggio di sopravvivere. Il giorno della partenza della famiglia di Tazio, Gustav sta guardando la bella figura di Tazio e sta morendo in solitudine sulla spiaggia del Lido.

Un artista Gustav ha cercato la bellezza e poi è invecchiato. Quando ha incontrato la sua bellezza ideale, non ha potuto assolutamente tollerare la sua bruttezza a causa dell’invecchiamento. Credo che questo sia il tema eterno del signor Luchino Visconti.


06/08/2012

私のイタリア語学習法

私は初級段階を一応終了したもののまだ道半ばのイタリア語学習者ですが、これまで私なりに色々と試みた学習法を皆様のご参考になればと思いご紹介いたします。まず語学学習で一番大切なのは毎日学習する習慣をつけることです。それにはラジオ講座を月曜日から金曜日まで欠かさず聞くことが最良です。それも前日或いは当日の放送の前までには必ず予習して臨むことです。

現在は「まいにちイタリア語」と「アンコールまいにちイタリア語」の入門編と応用編を聞いています。既に5年目を迎えています。当然好き嫌いや得て苦手のプログラムはありますが、出来るだけ繰り返して聞いています。最近では入門編はテキストを見ないで聞くだけで理解するよう訓練をして「ヒアリング力」「会話力」のアップを目指しています。応用編は「単語力」「文法力」「読解力」を強化するように工夫をしています。「テレビでイタリア語」は週一回ということもありあまり勉強とは思わずに「初級の復習」と「ヒアリング力」のためと楽しんで見ています。

でもそれだけでは残念ながら不十分だと思います。「ラジオ・テレビ講座」「公開講座」「語学校」「自習」とそれぞれ毎週の時間割を独自に作成して様々な学習を組み合わせる工夫が必要で、国内で独学で学習する場合は長くコツコツ続ける工夫と、自分の学力に合った「参考書」や「テキスト」選ぶ工夫が大切です。さらに「作文力」は特に頑張らないと他の力と比べて劣りがちですので時間割の中に必ず「作文」の時間をしっかり設けて実施してください。

入門・初級の方の「文法」の自習は出来るだけやさしい初級参考書をじっくりと時間をかけて何度も繰り返して学習して下さい。私の経験ではイタリア人の先生に文法を習うのも勿論結構ですがイタリア語の学習に苦労した日本人の方にしっかりと教えて貰う方法も一考と思います。また、入門・初級の方の「単語」の自習はイラストや絵入りの易しい参教書が一番便利ですが、さらにCDなどの耳から覚える単語の学習法も同時に試みて下さい。

そして「ヒアリング」、これこそが上達の一番の秘訣です。いわゆる「西洋耳」を作り上げる努力が不可欠です。ではどうするか? 結局は毎日毎日CD・DVDを聞いたりインターネットでイタリア映画や動画サイトを見たり、さらにはイタリア語のインターネット放送を聞いたりしてイタリア語に耳を慣らす時間を少しでも多く作ることに尽きると思います。私はさらに「i pod」を使い毎日散歩がてらにイタリア語を聞いています。ポイントは内容が易しすぎず難し過ぎずのプログラムを選ぶことですが、これは結構難しくて今でも苦労しています。

「読めば判るんだけど、聞くと理解できない」という方はやはりヒアリング力の向上を徹底的に図る必要があります。また、「聞くことは出来るけれど、なかなかしゃべれない」という方は「会話力」の向上が必要です。ではどうするか? ここはやはりイタリア人の先生にレッスンを受けることが最適のようです。ただし、個人のプライベートレッスンよりもグループレッスンをお勧めします。グループ内で他の人たちの会話を聞くことや自分が他の人に聞いてもらうことがとても有効だからです。

ここまで「読めて・聞けて・話せる」まで何とか出来るようになったとしたら、いよいよ「書ける」すなわち「作文力」が残りました。でもこの作文力は「語学力」の集大成だと思いますので、結局「文法力」「単語力」「読解力」の上達に比例します。良く読んで、良く聞いて、そして良く書くことが何よりの学習です。日記も結構ですが私はあまりお勧めしません。それよりも自分の興味のあることや関心のあることを少しずつ書いていったらどうでしょうか? 

私の場合は映画の感想文がそれに当たります。好きな映画や感動した映画の感想や批判を自分の意見として難儀しながら書いていますが、とても楽しくてとても為になると思っています。でもさらに重要なのは書いた作文を添削してもらい完全なイタリア語に仕上げるまで頑張って下さい。これはやはりイタリア人の先生にお願いするのが一番だと思います。自分の経験では難しい表現よりも、簡単な名詞や形容詞の性数が間違っていたり、単純なスペルミスが多く、如何に初歩的な文法をしっかり身につける必要があるかを痛感します。

以上、思いつくままに列記したので肝心なことが漏れているかも知れませんが、何かの参考なれば幸せです。もしまた機会があればイタリア語を学習するためのイタリア映画やテレビドラマの選び方などさらに詳しく紹介したいと思います。私は幸いに何とか字幕なしでもイタリア映画やテレビドラマを楽しめるようになりつつあります。勿論内容次第ですし、まったく理解できない難しいシーンもたくさんありますが、実際に現実にイタリア語を楽しめることに満足しています。

ところで私の悩みはまだまだ本格的な小説などが読めないことや新聞や雑誌の記事が苦手なことです。これらはやさしい本とかやさしい記事がなかなか見つからないと言う苦労もあります。どなたか良い学習方法や適切なテキストを御存じであれば是非教えて頂きたいと思います。以上、プロフィールとしては長文になりましたが、わたしmomoseを知って頂ける良い機会と思いアップ致しました。


27/07/2012

映画「ジョルダーニ家の人々」

LE COSE CHE RESTANO

Il 4 maggio, sono andato a vedere un film del festival del Cinema Italiano di quest’anno all’Asahi Hall di Yurakucho. Ho scelto questo film perché era il più lungo film in lista; ma 6 ore e 39 minuti di lunghezza sono una pazzia, invece non era noioso e mi è piaciuto tantissimo.

La storia è molto complessa, naturalmente è difficile raccontarla in poche parole. I Giordani vivono in un appartamento a Roma. Sono in sei: i genitori e quattro figli. Nel disfacimento descrive i conflitti tra i membri di una famiglia. Nello sfondo sociale, sviluppa in vari episodi la ricostituzione della famiglia dell’Italia moderna.

Ci sono problemi di matrimonio, amore e tradimenti, immigrati clandestini omosessualità, maltrattamenti di bambini nel orfanotrofio, droga, trauma di guerra, ecc... Non può essere facilmente spiegato. Pertanto, sarebbe meglio non paragonario a “La meglio gioventù”. Mi è sembrato che in questo film, i personaggi fossero un po’ troppo seri. Non sarebbe stato meglio renderli più leggeri?

Secondo me, l’Italia è un Paese che non è solo serio ma ha anche fantasia. Sarò sempre più affascinato dalla magia dell’Italia. Per quanto amo tanto l’Italia!

Osamu Momose (11/05/2012)



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